AJINOMOTO JINO ビジュアル制作
AJINOMOTO JINO ビジュアル制作
2025
AJINOMOTOJINOビジュアル制作
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AJINOMOTO JINO ビジュアル制作
味の素株式会社
Summary
味の素社が誇るアミノサイエンス®から生まれたスキンケアブランド、「JINO(ジーノ)」。そのブランド内最高峰を冠する「アミノシューティカル クリーム」のメインビジュアルを制作しました。保湿成分アミノ酸が導き出す圧倒的なサイエンスと、濃密で贅沢な使用感を一枚のビジュアルに表現。機能美と洗練された上質さを共存させることで、同ブランドが誇る最高峰ラインの世界観を具現化しています。ブランドの信頼と期待感を高めるクリエイティブを目指しました。
AJINOMOTO JINO ビジュアル制作 - 詳細画像
Mission
味の素社のアミノ酸研究から生まれた「JINO」の最高峰のクリームだからこそ、肌に寄り添い、確かな手応えを感じさせてくれる「頼もしさ」を大切にしています。年齢や環境の変化にも負けない、前向きに美しさを育むブランドの想いを表現しました。本ビジュアルでは、肌の輝きや潤いの循環を感じさせ、効果的なマテリアルでありながら軽やかなJINO独自のテクスチャーを再現しています。
パッケージのシャープな輝きと、透き通るような背景の光を緻密に表現し、次世代のスキンケアへの期待感を視覚化しました。
Idea
ブランドの象徴である「紫色のテクスチャー」と「洗練されたパッケージ」を主役に、製品の機能性を表現しました。
背後で有機的に躍動するクリームの軌跡は、肌のハリや潤い、さらには角層細胞ひとつひとつがうるおいに満たされ、いきいきとした印象を表現。ライティングにこだわり、容器のメタリックな質感とクリームの艶を際立たせることで、サイエンスに基づいた確かな品質と、最高峰ラインにふさわしい品格を共存させ、直感的に肌への期待感を抱かせる構成に仕上げました。
Credit
Client: AJINOMOTO CO., Inc.
Executive Creative Director: Ken KINOSHITA(RANA UNITED)
Art Director: Julie NAMBU(RaNa design)
Designer: Miku OZAKI(RaNa design)
Account Director: Yuria MATSUMOTO(RaNa design)
Director: Yuria MATSUMOTO(RaNa design)
CG Direction: SAMPRAS DESIGN
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AJINOMOTO JINO ビジュアル制作